神戸市垂水区の山手にある垂水福音教会に招かれ、礼拝メッセージと午後から終活セミナーのときを持ちました。礼拝メッセージでは、「傾聴」を通して神様の愛が届けられることを実例を持ってお伝えし、終活セミナーでは、天国の希望を持ってエンディングを迎えることの大切さをお伝えしました。
礼拝メッセージと午後から終活セミナー
日本宣教を拡大する「宣教ツール」
- 2025.11.15
- 感謝の証
私たちは日本宣教を拡大する「宣教ツール」を生み出すため、10年以上の歳月をかけて研究開発を続けてきました。その中で、今までにない新しい企画を生み出すには、通常、下記の3つの要件を満たす必要があると考えるようになりました。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35339/20251115/nihonjin-ni-yorisou-235.htm

神様の思い(計画)が分からないのはありがたい
実は、神様の思い(計画)が分からないのはとても感謝なことなのでしょう。神様は真実な方なので、ただ信じて委ね、毎日を期待して過ごせるのは、とても楽しく、幸せなことだと思います。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35294/20251101/nihonjin-ni-yorisou-234.htm

愛ランド教会ファミリー礼拝メッセージ:サムエルの誕生
人は心に多くの計画を抱き、実行するものですが、多くの人を傷つけ、失敗を重ねるものです。
旧約聖書Ⅰサムエル1章のサムエルの誕生から、人の考えや思いを遥かに超える神様の計画に委ねることの大切さを知りました。
宣教は主の備えから始まる
宣教は人の努力ではなく、神様(聖霊)の働きによって進みます。神様ご自身が光を放ち、必要な備えを与えてくださるはずです。…期待して待ち望み、主の輝きを常に携える者でありたいと願います。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35254/20251018/nihonjin-ni-yorisou-233.htm
キリスト福音教会75周年大会 ブース展示
2025/10/13 単立ペンテコステフェローシップに所属するフィンランド系ミッションの宣教75周年を記念するイベントに参加し、ブース展示を行いました。
滋賀県大津にある日本フィンランド学校(2011年まで運営され、現在は休校となっている)にて、大勢の宣教師やキリスト福音教会の牧師が集いました。
ブレス・ユア・ホーム㈱と(一社)善き隣人バンクは、会場の一室をお借りし、事業内容のご紹介や終活セミナーの案内を行いました。
福音宣教を有効にする大切な条件
「善き隣人バンク」の働きは、傾聴を希望する人の話を聴き続ける単純な働きです。…しかし、この働きは、イエス・キリストの霊(聖霊)を幅広く日本社会にご紹介する働きになっていくでしょう。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35207/20251004/nihonjin-ni-yorisou-232.htm

「継続的な傾聴」の宣教効果
日本宣教拡大を目指して、さまざまな宣教手段を試してきました。試行錯誤が数年続きましたが…介護保険外サービスとして始めた「継続的な傾聴」の宣教効果が、最も優れていることに気付きました。https://www.christiantoday.co.jp/articles/35164/20250920/nihonjin-ni-yorisou-231.htm

結婚式会場を借り切って
- 2025.09.14
- お知らせ
フォトウェディングを希望されるカップルから、結婚式の司式の依頼を受けました。結婚式会場を借り切って1時間だけのフォトウェディングでしたが、弊社牧師が、結婚される二人に寄り添い、心を込めた結婚式の場を提供しました。実際の結婚式のような参列者はいませんでしたが、心を込めた結婚の誓いの場になりました。もちろん、写真や動画も撮影も滞りなく行いました。

心の痛みに寄り添う「善き隣人バンク」発足
- 2020.03.04
2月29日(土)から4月19日(日)にかけ、継続的な「傾聴」の働きを担う「善き隣人バンク」発足に向け、クラウドファンディングを実施します。小さなスタートですが、日本人に寄り添う福音宣教の働きが、信仰の有無にかかわらず、多くの皆さんに受け入れられる機会になることを心より願っています。皆さんからの応援を期待しています。
クラウドファンディングの詳細はこちら。「善き隣人バンク」




