ご両親が相次いで召された娘様より葬儀の依頼を頂きました。生前、すれ違いの多いご両親でしたが、召される直前に和解され、お二人とも信仰を持って召されました。弊社の牧師が状況をお聞きし、悲しみの中にも感謝と天国の希望に満ちる告別式になりました。
「継続的な傾聴活動」こそ
- 2025.11.29
- お知らせ
日本宣教拡大を目指し、前回、3つの要件を満たす「宣教ツール」を探し求めた結果、「継続的な傾聴活動」こそが、それらの要件を満たす可能性があることをお伝えし、「要件①理にかなっていること」について記しました。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35378/20251129/nihonjin-ni-yorisou-236.htm

神の子どもとして生まれ変わる出来事
- 2025.11.27
- 活動日誌
愛ランド教会ファミリー礼拝メッセージを行いました。
パウロの第2回、3回の伝道旅行を通し、イエス・キリストが驚くほど多くの人々に伝えられました。闇の中に閉ざされていた人々が、神様の光に照らされ、神の子どもとして生まれ変わる出来事が各地で起こったからです。同じ神様が、私たちの只中で、今も新しいいのちをくださっています。
礼拝メッセージと午後から終活セミナー
神戸市垂水区の山手にある垂水福音教会に招かれ、礼拝メッセージと午後から終活セミナーのときを持ちました。礼拝メッセージでは、「傾聴」を通して神様の愛が届けられることを実例を持ってお伝えし、終活セミナーでは、天国の希望を持ってエンディングを迎えることの大切さをお伝えしました。
日本宣教を拡大する「宣教ツール」
- 2025.11.15
- 感謝の証
私たちは日本宣教を拡大する「宣教ツール」を生み出すため、10年以上の歳月をかけて研究開発を続けてきました。その中で、今までにない新しい企画を生み出すには、通常、下記の3つの要件を満たす必要があると考えるようになりました。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35339/20251115/nihonjin-ni-yorisou-235.htm

神様の思い(計画)が分からないのはありがたい
実は、神様の思い(計画)が分からないのはとても感謝なことなのでしょう。神様は真実な方なので、ただ信じて委ね、毎日を期待して過ごせるのは、とても楽しく、幸せなことだと思います。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35294/20251101/nihonjin-ni-yorisou-234.htm

愛ランド教会ファミリー礼拝メッセージ:サムエルの誕生
人は心に多くの計画を抱き、実行するものですが、多くの人を傷つけ、失敗を重ねるものです。
旧約聖書Ⅰサムエル1章のサムエルの誕生から、人の考えや思いを遥かに超える神様の計画に委ねることの大切さを知りました。
宣教は主の備えから始まる
宣教は人の努力ではなく、神様(聖霊)の働きによって進みます。神様ご自身が光を放ち、必要な備えを与えてくださるはずです。…期待して待ち望み、主の輝きを常に携える者でありたいと願います。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35254/20251018/nihonjin-ni-yorisou-233.htm
キリスト福音教会75周年大会 ブース展示
2025/10/13 単立ペンテコステフェローシップに所属するフィンランド系ミッションの宣教75周年を記念するイベントに参加し、ブース展示を行いました。
滋賀県大津にある日本フィンランド学校(2011年まで運営され、現在は休校となっている)にて、大勢の宣教師やキリスト福音教会の牧師が集いました。
ブレス・ユア・ホーム㈱と(一社)善き隣人バンクは、会場の一室をお借りし、事業内容のご紹介や終活セミナーの案内を行いました。
福音宣教を有効にする大切な条件
「善き隣人バンク」の働きは、傾聴を希望する人の話を聴き続ける単純な働きです。…しかし、この働きは、イエス・キリストの霊(聖霊)を幅広く日本社会にご紹介する働きになっていくでしょう。
https://www.christiantoday.co.jp/articles/35207/20251004/nihonjin-ni-yorisou-232.htm




