愛ランド教会ファミリー礼拝メッセージ:サムエルの誕生

人は心に多くの計画を抱き、実行するものですが、多くの人を傷つけ、失敗を重ねるものです。

旧約聖書Ⅰサムエル1章のサムエルの誕生から、人の考えや思いを遥かに超える神様の計画に委ねることの大切さを知りました。

宣教は主の備えから始まる

宣教は人の努力ではなく、神様(聖霊)の働きによって進みます。神様ご自身が光を放ち、必要な備えを与えてくださるはずです。…期待して待ち望み、主の輝きを常に携える者でありたいと願います。

https://www.christiantoday.co.jp/articles/35254/20251018/nihonjin-ni-yorisou-233.htm

キリスト福音教会75周年大会 ブース展示

2025/10/13 単立ペンテコステフェローシップに所属するフィンランド系ミッションの宣教75周年を記念するイベントに参加し、ブース展示を行いました。

滋賀県大津にある日本フィンランド学校(2011年まで運営され、現在は休校となっている)にて、大勢の宣教師やキリスト福音教会の牧師が集いました。

ブレス・ユア・ホーム㈱と(一社)善き隣人バンクは、会場の一室をお借りし、事業内容のご紹介や終活セミナーの案内を行いました。

 

福音宣教を有効にする大切な条件

「善き隣人バンク」の働きは、傾聴を希望する人の話を聴き続ける単純な働きです。…しかし、この働きは、イエス・キリストの霊(聖霊)を幅広く日本社会にご紹介する働きになっていくでしょう。

https://www.christiantoday.co.jp/articles/35207/20251004/nihonjin-ni-yorisou-232.htm

「継続的な傾聴」の宣教効果

日本宣教拡大を目指して、さまざまな宣教手段を試してきました。試行錯誤が数年続きましたが…介護保険外サービスとして始めた「継続的な傾聴」の宣教効果が、最も優れていることに気付きました。https://www.christiantoday.co.jp/articles/35164/20250920/nihonjin-ni-yorisou-231.htm

結婚式会場を借り切って

フォトウェディングを希望されるカップルから、結婚式の司式の依頼を受けました。結婚式会場を借り切って1時間だけのフォトウェディングでしたが、弊社牧師が、結婚される二人に寄り添い、心を込めた結婚式の場を提供しました。実際の結婚式のような参列者はいませんでしたが、心を込めた結婚の誓いの場になりました。もちろん、写真や動画も撮影も滞りなく行いました。

心の痛みに寄り添う「善き隣人バンク」発足

2月29日(土)から4月19日(日)にかけ、継続的な「傾聴」の働きを担う「善き隣人バンク」発足に向け、クラウドファンディングを実施します。小さなスタートですが、日本人に寄り添う福音宣教の働きが、信仰の有無にかかわらず、多くの皆さんに受け入れられる機会になることを心より願っています。皆さんからの応援を期待しています。

クラウドファンディングの詳細はこちら。「善き隣人バンク」

札幌大通 ライラックチャペルにて 終活セミナー開始

11月17日 札幌大通のライラックチャペルが完成し、献堂式が持たれ、教会堂が多くの皆さんの祝福の基となるよう祈りがささげられました。今後、地域の皆さんの葬儀式場としても用いられることでしょう。

早速、ライラックチャペルにて終活セミナーが始まります。

チャペル終活第一回 「終活はいつからはじめる」
日時:12月5日(木)①14時から ②19時から
参加費:300円 定員:各30名

 

阪神地区の皆さんへ   納骨、墓じまい のご相談受け付けます。

全国的にお墓の減少が続き、共同墓地が増えてきています。納骨、墓じまいに関する相談を受け付けます。   

教会で納骨棚を検討されるようでしたら、ご一報ください。

日本人に寄り添う福音宣教の扉(82)墓事情が大きく変化! 教会、牧師はどうすべきか 

エンディングフェア2019に出展しました

10月14日(月、祝日) 東京都大田区の産業プラザで開かれたエンディング産業展2019に出展しました。キリスト教目線で開かれた初めての企画でしたが、多くの来場者と良い時間を持つことが出来ました。北海道のキリスト教葬儀グロリアスの岡崎さんと共同出展です。